何言ってるか意味わかんねーと思うが……
スーパーから帰ったら、俺の家がタコに破壊されていた!
呆然と見つめる中、唐突にそいつが膨れあがり、玄関ごと俺を吹き飛ばした。
しがみつく妹・陽菜をぎゅっと抱きしめ死を覚悟した刹那、俺の上にきらきらした影が落ちる。
愛原希。
同じクラスの奴が突飛な姿で目の前にいた!
「それ以上はやめておきなさい!フッ、アンタの倒し方、わたし知ってるわー!」
ドヤるが膝が震えてた。
思わず俺も前に出た。
「お、おう!やるなら、俺もやってやる!俺も手伝ってやる!」
…………
次の瞬間、俺の手は愛原の手に、愛原の足は俺の足になっていた。
合体して、融合して、変身して、俺と愛原はタコを倒した。
大勝利!
だが全てが終わってみれば、家は大破し、野次馬は増え始め、俺は何故か素っ裸。
どうしよう、家とか……服とか……
「……そうだ。うちにしばらく泊まってく?」
「気持ちはありがたいけど、付き合ってもいない男女が一つ屋根の下は……」
「え、えっ!えへへ……そ、そっか……先につきあいたい、かぁ……えへへへぇ。こんなときに告白なんて、浪川く……陽斗も大胆だよねぇ♪」
「(……はっ?名前呼び!俺いつ告白とかしましたっけ???)」
ともかく、俺と陽菜は愛原んちに居候することになり、合体変身ヒロイン、星乙女《アストレイア》の戦いに参加することになったのだ……。
「コンビニ受取」対象商品です。
フィギュア・グッズ
GOT タペストリーコレクション524 Xe


コメント
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
システムが全てを台無しにした。
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。
キャラクターがかわいい
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。
アップデートでクソゲーは加速した
1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。
イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました
今後に期待
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。