【メーカー公式】13人の麗しきケダモノ 初回特典版 【原画家(ティータJ)&声優(獅堂真姫:CV唯香)サイン入り色紙付き】


◇ココでしか手に入らない通販特典!
原画家:ティータJさんとヒロイン『獅堂真姫』CV:唯香さんの直筆サイン入り色紙が 手に入っちゃいます!
※特典の数には限りがありますので、予めご了承下さい。
<ストーリー> 『紳士淑女の教育』を掲げ、その校風から裕福な家庭の子女を多数擁する『エリート養成学園』こと、聖ユリアンナ学園。
そこでは今、学園の創立20周年を祝う学園祭が催されている。
演劇、演奏、イベント、屋台……学園生主導により行われている学園祭は、 その日頃の厳かな佇まいとは打って変わって、年相応の若々しい喧騒に満ちていた。
主人公・真守は、その最中にとある催しの招待券を手に入れる。
幼馴染である奏と共に、そのイベントの会場である大聖堂の地下室を訪れる真守。
そこに居たのはクラスメイトや先輩後輩だけでなく、教員、保健医、果ては用務員まで……個性あふれる11人だった。
一見何の関係もないように見える13人。
暗く不気味な地下室の中……そこに不釣合いに据え置かれた一台のモニターから 不意に映し出された謎の仮面の男が飄々と語り始める。
『皆様、ようこそ‘悪魔裁判’へ』『これから皆様に、悪魔探しをしていただきます』 ’13人の中の1人に割り振られた’悪魔’を話し合いのみで見つけ出し、選定できれば勝ち’ 覚えたてのルールというのも相まって、終始和やかに進んでいくゲームは、 一巡目の終わり、その雰囲気を唐突に変貌させる。
「し、死んでるって……う、嘘でしょ……嘘に決まってるわよ……!」 ゲームだったはずの’悪魔探し’いつしかそれが、心の奥に住む’本物の悪魔’を呼び覚ますことになる。
果たして真守は、大切な誰かを死なせることなく、このゲームを終えることが出来るのか。
また、このゲームは一体何のために仕組まれたのか。
全てを白日に晒す時、生き残っているのは’悪魔’か、それとも……

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